介護・福祉向けおすすめビジネスチャット6選!料金や口コミを徹底比較!

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介護・福祉向けおすすめビジネスチャット6選!料金や口コミを徹底比較!
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こみたろう

・介護の仕事で他スタッフとのコミュニケーションがあまりとれない….
・回覧板や紙ベースで情報共有しているから、情報共有の効率が悪い。
・ITツール導入の敷居が高く感じる….

このような問題をあなたの事業所で抱えていませんか?

介護サービスを提供するためには、スタッフ同士の連携が重要です。

しかし、電話やメール、紙ベースでの情報共有により、連絡漏れといったミスが出てしまい、効率が悪くなってしまいます。

そこで今、業務の効率化のため、「ビジネスチャット」が注目されています。

今回は介護・福祉業界向けの職場で浸透しやすい「ビジネスチャット」のメリットとデメリットを紹介します。

また、実際に介護事業所で導入されているチャットツールの中から、特に人気のあるおすすめのビジネスチャットを6つ厳選し、ご紹介します。

本記事を最後までお読みいただけたら、ビジネスチャットの基礎知識や選び方、ご紹介する各ビジネスチャットの特徴など幅広く知ることができますので、ぜひ最後までお付き合いいただけたら幸いです。

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ビジネスチャットとは

ビジネスチャットとは、ビジネス面に特化したコミュニケーションツールのことを指します。

皆さんがよく使っている、LINEやFacebookのように、SNSをビジネス用として使いやすくしたコミュニケーションツールです。

ビジネスチャットは、メールより即時性が高いこと、文章が簡略化できること、1対複数人でのコミュニケーションやファイルの共有化など、コミュニケーションにより業務の効率化を狙えるのが特徴です。

ここでは、多くのビジネスチャットで実装されている、基本となる機能とその概要をご紹介します。

基本機能紹介

多くのビジネスチャットで使える基本となる機能は以下の4つです。

無料で使えるビジネスチャットにも実装されていることが多いので、イメージがわきにくい場合は実際に触ってみることをおすすめします。

・チャット機能


チャットでコミュニケーションができる機能です。メールと違い、署名や挨拶など畏まった文章を簡略化し、SNSのように気軽に情報の伝達ができるのが特徴です。

・グループ作成機能


担当サービスごと、施設ごと、担当利用者ごとなど、必要に応じてグループを作成し、一対複数人でのコミュニケーションを手軽に行うことができます。

・ファイルの共有機能


写真や動画、エクセル等のデータを添付してグループ内で共有することが可能です。

これによりペーパーレス化を進めることができます。

・タスク管理機能


自分やメンバーの業務の内容や期日などを管理することができます。進歩状況が確認しやすくなり、業務の円滑化を狙うことができます。

ビジネスチャット導入のメリット・デメリット

ビジネスチャット導入には、様々なメリットがあります。

しかし、同時にデメリットも存在します。

ここでは、ビジネスチャット導入のメリット・デメリットと、デメリットの解消の仕方の紹介をします。

メリット

・コミュニケーション不足の解消

SNSのように端的かつスピーディーに文章を送りあうことができるため、スタッフ間でのコミュニケーションを気軽に行えることができます。

・業務の効率化

データやチャットでの情報共有が素早く行えるようになるため、回覧板や紙ベースでの情報伝達の必要性がなくなります。

これによって情報伝達ミスが減り、業務の効率化に繋げることができます。

・場所を選ばずに使える

訪問先や事業所内など、スマートフォンひとつあれば場所を問わず使用することができます。

・プライベートと分けて使える

メールや電話、既存のSNS等を用いて連絡する場合、公私混合での使用になりがちです。

ですが、ビジネスチャットを導入することにより公私混合を防ぐことができるため、情報伝達ミスによる情報漏洩を未然に防ぐことができます。

・災害時の安否確認利用に使える

災害時、電話回線の混雑等により安否確認が困難になる可能性があります。

ビジネスチャットは独自のサーバーを利用するため、安否確認をスムーズに行える可能性が高まります。

デメリットと解消方法

・習得期間に個人差がある


ITツールの使用がそもそも苦手な人や、スマートフォンに使い慣れていないといった人がいた場合、事業所内での浸透には時間がかかります。

そのような人を想定し、簡単で分かりやすいビジネスチャットを選ぶことが重要になります。

・対面コミュニケーションの減少


業務上でのコミュニケーションを、すべてビジネスチャットで行ってしまうと、対面でのコミュニケーションが減少し、言葉や相手の表情を読み取れずコミュニケーション上でのすれ違いが発生することがあります。

しかし、ビジネスチャットには、音声通話やビデオ通話機能を備えていますので、重要伝達事項などは、そちらを使用するといいでしょう。

・過度なコミュニケーション


ビジネスチャット導入により、簡単にコミュニケーションを取れるようになりますが、その反面、帰宅後や休日など、プライベートな時間でも連絡が来る可能性があります。

人によっては、それに精神的プレッシャーに感じてしまい、精神的・肉体的疲れに繋がりストレスの元になります。

また、頻繁に送られてくるメッセージに気が向いてしまい、集中力の低下や生産性の低下に繋がってしまう場合もあります。

しかし、ビジネスチャットには、通知を制限する機能があります。作業に集中したい時や、休日など、通知機能を制限することで問題を解消することができます。


ここまで、ビジネスチャットのメリット・デメリットをご紹介しました。それらを踏まえ、どのビジネスチャットが自社に合っているか考えながら、各ビジネスチャットの機能や特徴を見比べて選んでいきましょう。

介護・福祉施設人気のおすすめビジネスチャット6選!

介護・福祉向けのおすすめのビジネスチャットをご紹介します。
以下の項目を基準とし、選定しました。


①スマートフォンでSNSのように扱いやすいもの
②介護事業所に導入実績のあるもの
③シェア率の高く信頼性のあるもの

ぜひ一読していただいて、参考にして貰えると幸いです。

①選ぶのに困ったらこれ!Chatwork(チャットワーク)

ChatWork株式会社が2011年にリリースした、国産クラウド型ビジネスチャットツールです。

ビジネスチャットツールとしては、国内利用者数No.1を記録し、「機能がシンプルで使いやすい」との評判です。

また、「LINEが扱えているレベルであれば習得も早い」との介護事業者からの口コミもあり、ICT化導入の最初の一歩に選択できるツールでしょう。

一方で、スタンプの数が少ないことや、グループチャットと個人チャットが見分けずらいなど、UIやデザインの面での弱点を指摘されています。

【料金プラン】

  フリー ビジネス エンタープライズ
1人あたりの月額 無料 600円(一か月無料お試しあり) 960円(一か月無料お試しあり)
年間契約の場合 無料 500円 800円
グループチャット数 累計14まで 無制限 無制限
音声・ビデオ通話 1対1 複数 複数
ストレージ容量 5GB 10GB/1人 10GB/1人
広告表示なし ×
ユーザー管理 ×
社外ユーザー × ×

※表示価格はすべて税抜き価格です。
※エンタープライズプランの最小ユーザー数は5ユーザーです。

chatwork公式サイトはコチラ

②様々な場面で活躍する高い拡張性!slack(スラック)

「slack」は世界シェアNo.1を獲得し、拡張性の大きさが特徴です。

また、メール、Twitter、Google、Skypeなど多くのSNSサービスとシステム連携することができます。

さらに様々な機能をカスタマイズして使いやすくしていくことができ、チャットもSNSのように手軽に行うことができると高評価のようです。

しかし、扱える機能が多い分、「視覚的に分かりにくい」といった口コミや、「アプリの立ち上がり速度が遅く感じる」などといった口コミがありました。

また、値段はやや高めで、標準的な有料プランは他社では月額600円程度で使えますが、「slack」は960円になります。

【料金プラン】

  フリー スタンダート プラス
1人あたりの月額 無料 960円 1800円
年間契約の場合 無料 850円 1600円
チャットの履歴表示 直近1万件 無制限 無制限
アプリ連携 10個まで 無制限 無制限
音声・ビデオ通話 1対1 参加人数最15人まで 参加人数15人まで
ストレージ容量 チーム合計5GB 10GB/1人 20GB/1人
画面共有 ×
サポート あり 優先サポート 最優先サポート

slack公式サイトはコチラ

③ハードルが最も低いビジネスチャットはこれ!LINE WORKS(ラインワークス)

個人向けチャットの「LINE」のビジネス版。それが「LINE WORKS」です。

「スタンプ」や「既読」機能もついていて通常の「LINE」のように使え個人のLINEアカウントと連携もできるのが強みです。

「LINEを普段から使っている人が多いことから、スムーズな導入ができた」といった口コミもあり、
ITに強くない人でも扱ってもらいやすいというのが特徴です。

その反面、「ビジネス面での機能は中途半端」といった口コミも見られ、万人に扱いやすいかわりに、機能性を削っていると言えるでしょう。

【料金プラン】

  フリー ライト ベーシック プレミアム
1人あたりの月額 無料 360円 600円 1200円
年間契約の場合 無料 300円 500円 1000円
ユーザー数 100人まで 無制限 無制限 無制限
LINEユーザーとチャット
音声/ビデオ通話/画面共有 1対1 200人まで 200人まで 200人まで
タスク管理 × ×
メール × × 30GB/1人 無制限
アンケート
管理・セキュリティ 一部機能制限
共有ストレージ 合計5GB  基本100GB
(1人あたり1GB追加)
基本1TB
(1人あたり1GB追加)
基本10TB
(1人あたり1GB追加)
広告表示なし ×
ポート ×

LINE WORKS公式サイトはコチラ

④社内でのコミュニケーションをより活発化したい!Workplace(ワークプレイス)

Facebookのビジネス版で、社員同士のコミュニケーションや共同作業をより活発にし、社員のつながりをより緊密なものにする機能が備わっているのが特徴です。

また、通常のビジネスチャットは、グループに参加していないとチャットの内容が見えないですが、そういった参加していないグループの話題も可視化されるため、「いいね!」「コメント」「シェア」などの反応ができ、部署や事業所の垣根を越えてアイデアや議論が発展していく仕組みになっています。

しかし、「コミュニケーションができ人間関係が広がるが、雑談で盛り上がりがちになる」といったリスクもあるようです。

【料金プラン】

  アドバンス エンタープライズ
1人あたりの月額 4ドル(USD)
(30日間無料お試しあり)
8ドル(USD)
チームグループ・プロジェクトグループ 無制限 無制限
ファイルの保管 1TB/1人 無制限
文章自動翻訳
グループビデオ通話
ライブ動画ストリーミング
組織図
アンケート
管理者機能
サポート

Workplace公式サイトはコチラ

⑤業務の効率化を重視したい!Talknote(トークノート)


Talknote」の特徴は、フィード型のコミュニケーションが取れる点で、グループ内の各メンバーにタスクを割り振ることができ、業務を「見える化」することによって、業務の作業効率向上に繋げることができます。

「オープンな環境での情報整理が可能なことによって、メンバーのレスポンスが早くなり、作業スピードが改善された」「コミュニケーションが活発になり、離職率が減った」との口コミもあり、総合評価は高いようです。

しかし一方で、UIはFacebookのように馴染みやすいデザインだが、モバイル版のアプリの操作性があまり良くない」と言った評価も見られ、モバイル版での操作性について指摘しているユーザーが一部見られました。

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こみたろう

公表している料金プランがありません。問合せが必要です。

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⑥セキュリティ対策を重視したい!WowTalk(ワウトーク)

「WowTalk」の特徴は、国内ビジネスチャットの中で、国内トップクラスのセキュリティ対策ができることです。

例えば、端末を無くした場合は、管理機能を使い、即座に利用をブロックし、社外への情報漏洩を防いだり、一人ひとり別々に閲覧制限を設定するなど、セキュリティ対策を重視したい企業向けのビジネスチャットとなっております。

口コミでは、「LINEとほぼ同じ機能なので、社内浸透が早い」「LINEを上回る機能性で、他アプリとの連携もできるので、コミュニケーションが活発化した」等、セキュリティ対策以外でも、使いやすくとても高評価な口コミが見られました。

しかし、「スタンプのデザインに不満」、「機能が多く、使いこなせる人と使いこなせない人とで差ができる」といった不満点も見られました。

【料金プラン】

  シンプル スタンダード プロフェッショナル
ユーザー権限 1人あたり月額 300円 500円 800円
トーク/掲示板/タスク管理/日報/安否確認
音声・ビデオ通話 1対1のみ
ファイルアップロード容量 30GB/月 50GB/月 50GB/月
ファイルダウンロード期間 30日間 無制限 無制限
アルバム登録数 1,000枚 無制限 無制限
管理者権限 チャットログ 過去12か月まで
端末制限/IPアドレス制限/パスワードポリシー/パーティション機能 ×
機能カスタマイズ 全社設定のみ 全社設定+個人設定(3パターンまで) 無制限
外部連携 × 詳細は担当営業まで 詳細は担当営業まで
その他 WowDesk(クラウド受付システム) × ×

WowTalk公式サイトはコチラ

ビジネスチャットを事業所内に浸透させるためには?

ビジネスチャットはとても便利なツールです。

ですが、ITリテラシーには個人差があり、ITツールに苦手意識がある人はうまく使いこなせない場合があります

せっかく導入したのに、「一部の人しか使ってくれない」「全く使おうとしてくれない」といった結果になってしまうことがあります。

そんな結末を迎えないために、導入前にどのビジネスチャットが自社に合うのか、じっくり吟味することが必要です。

そして、なぜ導入するのか目的を明確にし、マニュアルやルールを作成、導入のメリットを強調してスタッフに説明しましょう。

「説明会の実施」や「活用の方法の講習」を行うのも効果的でしょう。

より多くの人にビジネスチャットを扱って貰うためには、「機能が充実している」ことよりも、「分かりやすいデザイン」「手軽」「直感的に操作できる」ことが重要です。

多くのビジネスチャットには、フリープランや、無料試用期間が設けられていますので、迷ったときはまずはそれらを導入し、基本機能に触れてみて、様子を見てみるのをおすすめします。

問題解決事例紹介

「本当に問題解決できるのか?」「金や時間を使ってでも導入する価値が本当にあるのか?」など、不安に思っていらっしゃる方も多いでしょう。

ここでは、ビジネスチャット導入に成功し、問題解決できた事業所の事例を一部抜粋し、ご紹介します。

事例1

社内の情報共有ツールとしてLINE」を使っていたA社。

しかし、「プライベート感が強い」という理由で、あまり業務連絡ができていなかったそうです。

そこで公私混合を防ぎ業務効率を上げるべく、ビジネスチャットの導入を決定しました。

結果、コミュニケーション量が増え、業務の「見える化」やプライベートとの線引きもできるようになったそうです。

事例2

以前まで、メールでの情報共有をしていたB社。

しかし、「メールだと時系列がわかりにくい」「スピーディーに情報交換ができない」

といった理由から、ビジネスチャットの導入を決めたそうです。

結果、利用者との個別のグループを作成できるようになり、情報整理がスムーズになった」「To Doを管理できる「タスク機能」によって、バックオフィス系のルーティン業務が効率化された」と業務の効率化に成功したそうです。

まとめ

サービス名 特徴 標準プラン価格 無料プランあり 有料版試用期間
Chatwork
(チャットワーク)
シンプルで使いやすい機能 月額600円 1か月間
slack
(スラック)
様々な業務で使える高い拡張性 月額960円 要問合せ
LINE WORKS
(ラインワークス)
社内浸透がしやすく導入ハードルが低い 月額600円 要問合せ
Workplace
(ワークプレイス)
コミュニケーションの活発化重視の機能 4ドル(USD) × 30日間
Talknote
(トークノート)
業務の効率化重視の機能 要問合せ × 14日間
WowTalk
(ワウトーク)
セキュリティ対策重視の機能 月額500円 × 14日間

「機能性」より「手軽」「わかりやすさ」重視で

介護・福祉業界では、一般企業に比べて、IT化が遅れています。

未だに電話やFAX、回覧板などを活用している事業所も珍しくありません。

訪問介護サービスなど、直行直帰の業務が多く、スタッフ同士のコミュニケーションも不足しがちになります。

ビジネスチャットは業務の効率化や、コミュニケーション量の向上、更に災害時の安否確認にも活用できるなど、導入に多くのメリットがあり、そんな様々な問題を解決することができます。

IT化が遅れているからこそ、機能面を重視したツールよりも、誰でも扱いやすいツールを選択し、徐々にICT化を浸透させていきましょう。

この記事の筆者

  • 介護のコミミ編集部

    介護のコミミにはICTツールに関する情報が多数掲載されています。役に立つ記事も更新してきますので、ブックマーク登録をよろしくお願いいたします。

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