SHUTTLE(シャトル)とは、NDソフトウェアの「ほのぼのNEXT」との記録連携を行うために生まれたクラウド型の訪問介護特化ソフトです。
利用者からの要望を積極的に取り入れ、定期的なバージョンアップを行いながら時代に適した機能を提供することを目指しています。訪問介護事業所に必要な機能に絞り込み、シンプルかつ使いやすいシステムとして開発されています。
訪問介護記録ソフトSHUTTLEは、法令順守の運用を実現し、特定事業所加算の体制要件を満たす事ができます。また、データベース化により、一元管理された情報をリアルタイムに共有する事ができ、事務作業を削減する事や、特定事業所加算で必要な帳票も自動で作成できます。団塊の世代が後期高齢者に達する2025年が間近に迫り、厚生労働省もICTを活用した介護事業所のペーパーレス化を推奨しています。
メーカーPRページ※当サイトに掲載されている製品情報は、可能な限り正確かつ最新の内容を提供するよう努めておりますが、掲載内容の正確性・最新性を保証するものではありません。ご利用にあたっては、必ず各公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
介護福祉サービス
| 訪問系 | 居宅 | 訪問介護 |
|---|---|---|
| 総合事業 | 訪問型サービス | |
| その他 | サ高住 | サービス付高齢向け住宅 |
| 便利ツール | 記録入力タブレット(iPad・Android等)-介護福祉 |
障がい福祉サービス
| 居住支援系 | グループホーム-障がい福祉 |
|---|---|
| 訪問系 | ホームヘルプ(居宅介護) / 重度訪問介護 / 行動援護 / 同行援護 |
| 便利ツール | 記録入力タブレット(iPad・Android等)-障がい福祉 |
| その他 | 移動支援 |
要問合せ
SHUTTLEの価格・料金は事業所の規模(定員数・職員数)やご利用になるサービス種別・導入機能によって異なる場合があります。
あなたの事業所で介護ソフトを導入する場合の料金相場は、以下より無料でシミュレーションいただくか、無料で製品の資料を請求いただくことで目安を知ることができます。
横にスライドして製品の詳細情報を閲覧できます
メリット
デメリット
| 会社名 | 株式会社アルバス |
|---|---|
| 本社所在地 | 京都市右京区西院坤町53番地 |
| 設立 | 1990年11月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| URL | http://www.albasu.co.jp/company/outline.html |
60秒で資料請求できる!
あなたに最適の介護ソフトを検索する認知・リード獲得に加え、事業開発の仮説検証や講演・勉強会など、
介護のコミミが築く専門的知見や業界ネットワークを活用し、御社を支援します。
SHUTTLEの口コミ・評判